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ダックスフンドを飼っています。
大好きな犬のブログです♪
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信頼できる獣医さんと
だぐらんけの思うこと、それは病院獣医さんとは何でも言えるいい関係でいたいと思う。
信頼できるというのは勿論、やはり何でも質問できる、そんな関係でいたい。

それは巨大食道症の犬ダックス2号の事で何度も思ったこと。

でも実は、犬ダックス1号の腫瘍の時にも同じように思い、結局転院した。

以前ちょっと書いた事があるけど、犬ダックス1号には肋骨が1本多い。それもたぶん変形しているようで、一瞬瘤のように見えてしまう。

だぐらんけがその事に気付いたのは、だいぶたってからの事だった。それを当時の獣医さんに聞いたら、「あ、肋骨が1本多い。前からだったよ。」とあっさり言われた事があるんだ。

獣医さん、気付いていたのなら、言ってほしかったなぁ…ショックとだぐらんけは思った。きっと相手は気を遣って言わなかったんだろうけど…。

そして犬ダックス2号の病気の事。うちに来たその日から吐いていたのに、それを何度言ってもすぐには検査してくれなかった。すぐ検査して、病気がわかったとしても返品や交換なんてできなかったと思うけど、ペットショップに対して、強く言えたと思う。

そして決定的だったのは、ダックス1号の右目横にできた腫瘍。はじめは小さなイボのような感じだったが、短期間で大きくなってしまい、手術が必要と言われた。しょんぼり

今にして思えばその動物病院は、とっても大変そうに重い病気のように言う・・・感じがあった。

だってその時だぐらんけが言われた事、ちょっと動揺してそのままの言葉じゃないかもしれないが
「目の周りの腫瘍の手術は出血も多いし、骨も削る事になると思うので、顔の形も変形してしまうと思います。」

とってもとってもショックだった。早く手術しなきゃ・・・でも本当にあの病院だけで決めてしまっていいのだろうか?

まる二日間眠れない日が続き、だぐらんけは決心した。
違う病院でも診てもらおうと。

犬ダックス1号はとっても臆病者。だからこっちの雰囲気も察して、とても不安そうにだぐらんけのことを見つめる。だぐらんけは悲しい鼻水がでてしまったよ。

そして現在お世話になってる犬病院動物病院へ。

だぐらんけは全てを正直に話した。なんとなく、話せる雰囲気だった。

獣医さんの返事は・・・
「あぁ、それは早く切ったほうがいいねぇ。でも、骨なんて削る事もないし、すぐ終わるよ。」

えっ!?

あれほど悩んで苦しんで行ったのに、だぐらんけは狐につままれたような気分だった。

その時犬ダックス2号も一緒だったので、巨大食道症の話をした。すると獣医さんは2号を見ると、
「じゃあ検査してみましょう。お金お金はいらないから・・・」と言って早速検査開始。

前の獣医さんと違って、バリウムも餌に混ぜてではなく、スポイトに入れたバリウムを直接口から流し込む。2号もされるままになってるし、だぐらんけはまるで夢を見ているようだった。

そして横にしてレントゲンを撮る。

結果はやはり巨大食道症

でも検査結果に対しての説明も、とても丁寧だった。

まずダックス2号の場合は生まれつき。静脈のようなものが食道に絡みついてるということだった。レントゲン写真を見ると、素人のだぐらんけにもわかった。(わかるように説明してくれたんだと思う)
巨大食道症である事には変わりないけど、何となく気持ちが軽くなった気がした。

話がそれてしまったが・・・
ダックス1号の手術は、30分もかからずに終了しました。
前の日の夜から絶食して、朝病院に連れて行き、午後3時には迎えに行く事ができました。

獣医さんとの関係は、とっても大事たと思うだぐらんけでした。

今は注意して見ないとわからないけど、右側の目の鼻よりの部分に傷があります。


ダックス1号


あのぉ・・・僕最近忘れられた存在になっているような気がするのですが・・・

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| ペットショップ&獣医さん | 15:57 | comments(6) | trackbacks(0) |
ペットショップと獣医さん
我が家にはダックスフンドがいる。
ダックス1号はなかなか食が細くて大変だった。おまけに超下痢・・・
初めて高級犬?を手にしただぐらんけは、すぐ 犬病院 動物病院に走ったよ! 
とにかくドッグフードをやめて、茹でた鶏のササミを食べさせるように・・・と獣医さんの言葉。
高級犬って食費も高いんだ〜!って思ったよ。
その前に一旦絶食させたけどね。

その時のドッグフードの匂いがあまり好きになれなかっただぐらんけは、バージョンアップしてもっと高いドッグフードを買ったよ。それで1号の下痢は止まり、ホッと一安心。その時買ったドッグフードがナチュラルハーベストだった。

まあここまではよくある話。問題はその後!

2号が欲しいと思っただぐらんけは、同じペットショップで又もや大金叩いて買ったよ〜!ダックスフンド。
その犬2号は何か変なんだよね。とにかく吐くんだ。日に何度も何度も・・・

またまただくらんけは 犬病院 動物病院に走ったよ。

動物病院では吐かなかったので「まあ、様子をみてみましょう」という事だったが、ここですぐ検査してくれればよかったのに。何日たっても状態は変わらず、検査した。
巨大食道症という病気だった。それもたぶん生まれつきだったのだろうと・・・
ペットショップにいた時も吐いていたはずだと・・・
悲しい

そしてその時、前からちょっときになっていた1号の胴の瘤みいなのを診て貰った。
「あ、肋骨が1本多い。前からだったよ。」とあっさり言われ、又もやショック!
獣医さんは知ってて言わなかったんだ。

その時だくらんけはペットショップは勿論、なぜか獣医さんにも不信感を抱いてしまった。

つづきはまた・・・
| ペットショップ&獣医さん | 16:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
管理人だぐらんけとダックスフンド
今日はオンラインマニュアルを見ながらプロフィールを書いてみた。
何が何だかわからない状態で、肝心の犬の日記になっていないような気もするが・・・

犬これで犬の絵文字が入るのかな?きっと(笑)

ダックスフンドという犬種を知ったのは、かれこれ20年以上前の事だった。胴が長くて短足で、管理人だぐらんけはこの犬種に一目惚れしてしまったのである。でも当時中学生だった自分には、手の届かない存在だったのだ。

その夢が叶ったのは3年前の7月21日、あるペットショップから買った。とっても嬉しかった〜!その時はペットショップで大金をだして買ったのだから、とってもいい犬を飼ったと思った。(いい犬、悪い犬などないと思っていますが、管理上の問題からこの言葉を使いました)

ところが後で知った事だが、そのペットショップはあまり管理がよくなかった。少しずつ少しずつ話していくが、平気でロングとスムースの交配したりするような所だった。

管理の行き届いたペットショップが一部のこうした劣悪なペットショップの為に、全部が全部そうとられたりする事が残念に思う。

このつづきはまた後で・・・
| ペットショップ&獣医さん | 09:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
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